新年のハラキリ、じゃなくてハリキリ

明けましておめでとうございます!

 

年末いろいろ立て込んで、ブログをサボっておりました。

大変申し訳ない! 切腹します!

 

・・・

切腹と言えば、ハラキリ。

英語ではそのまま harakiri で通じます。

しかし発音は、「ハリキリ」みたいになります。

rのせいで、ネイティブが読むとそうなるのです。

 

これは昔、外国人の英語の先生から聞いた話。

Harakiri は、人の名前 Harry と Carrey  に音が似ている。

ある人が、こうあいさつした Hi, I’m Harry.

すると相手は、こう返した Hi, I’m Carrey.

二人合わせて、Harry-Carrey

つまり Harakiri だ!

ジョークだよ、とニタニタしてましたが

日本人の私には、正直あまり笑えませんでした。

 

正月早々、妙な話題ですいません。

やっぱりハラキリします!

・・・いい加減にしろ。

 

はい。今年は、英語のコンテンツを充実させ、

情報をより多角化、多面化してお届けします。

プロの視点で選んだ本物だけを、厳選してご紹介。

また、停滞していた「VSAメソッド」の方も

本格始動する見込みがつきました。

 

ハラキリ、じゃなくてハリキって頑張りますので

どうぞお楽しみに!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1972年沖縄県宜野湾市生まれ フリーランス翻訳者・ライター・英語講師 米軍基地に就職するものの、自由を求めて退職。特許翻訳者となる。 地方に居ながら先端技術の特許を翻訳する一方、趣味のサーフィンのために海外に通う。オアフ島ノースショアで仕事をしながらの長期滞在も経験。特許翻訳歴は13年以上。 現在は「自分が独自開発した学習法を教えることで、英語を武器に自由な人生を送る人を増やしたい」という思いから、特許翻訳者としてだけではなく、英語講師として、英語で仕事ができる人材の育成を行っている。